ああ、もう!

ってことで、さっきまで30分かけて書いていたものを自分で消しちゃいました。
ああ、もう!
けっこう真面目なことを書いていたんですけど、なんかもう、思い出して書く気もおこらないので、やめます。
なんだか、そこに書いていただけで、満足した気もするし。
しかし、なんでこう、次から次へとやることが出てくるのでしょうかね?
一つ荷物を持ってやっと置いたら、また荷物が待ってる…みたいな。
なにこれ、いつ終わるの?
っいうか、たしか“幸せ”の道を歩いているはずなんですけど、合っていますか?
なんだか疲れて辛くて、しんどいんですけど。
といいつつも、笑顔を忘れない自分がいます。

“元気な自分”に適宜「エサ」をあげていつも跳ねてもらっているようにしているので。
この子がいなくなると、段々分離してくるんですよね。
表面の自分と、後ずさりしていく自分と。
きっとこの二人の自分の溝が深くなって戻れなくなると
人は生きるのをやめてしまうのかと感じました。
でも、私には「心の旅4」の前世(?)の彼の心が残っているので、
生きるのをやめるわけにはいかないなと。
これはいつものように、皆さんの足跡から「心の旅4」を久しぶりに読んで感じたんですけどね。

すっかり忘れていたけれど、その時に見た、外の景色や花が本当に鮮やかできれいでした。
それは芸術家だった彼の目を通して見ていたからそう感じたのかもしれませんが。
でも、やはり生きているモノは光を放っているんだと思います。
光の大きさも明るさも種類も違うけれど。
心を閉じてしまって、または生きるのをやめてしまって、見れたはずのものが見れないのも
もったいないなぁ…と感じました。
ああ、なんだか収拾がつかなくなったので、ここでおしまい。

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